この投資信託に決めた
60歳になるまでに金融資産1億7000万円プロジェクトを2007年11月からスタートさせた。まずは、その目玉としてのアクションが、投資信託設定だけども、俺は下記の投資信託をかうことに決めて、来月の12月から自動積立を始める。
HSBCチャイナオープン
⇒すでに、60万円投資した分が、2年程度で30%以上運用益を稼ぎだしている投資信託。チャイナはいつまで保有するかな~08年オリンピック、09年上海万博が終わると、中国は????という声を良く聞くからね。
HSBCインドオープン
⇒03年に会社の仕事関係でインドセミナーに行き、やはりいまからはインドはいい!ということで、当時から少しづつ買っていた、これまた、運用益の稼ぎ頭。保有継続でさらなる自動積立でパワーアップだ。
HSBC ロシアオープン
⇒BRICSの“R”ロシア。ここも、昨年少々買ってみて、運用益は、10%は確保。市場はこれから伸びで行くでしょう!
損保J-F・トルコ株式オープン
⇒なぜ、トルコ?ここは遠い将来かな?やはり、EUに加盟することになると期待。トルコ系のファンドってなぜか、運用成績いいよね?ちょっと試し買いなんです。
HSBC アジアプラス
⇒ベトナム・タイ等の成長性期待、中国は人件費がかなり高騰しているし、チャイナリスクで日本企業はじめ海外企業が、中国への投資を抑え、他のアジアの国々に投資をし始めている。だから、購入。
トヨタバンガード海外株式
⇒日本を除く世界の株式市場のインデックス系に投資。
欧州新成長国株式ファンド
⇒中東欧諸国およびロシアの株式を実質的な主要投資対象。ここらへん、10年後を見据えれば、買いだよね~、きっと。
日経225ノーロードオープン
⇒日本の株は、自分の金融資産でもっているので、投資信託への投資では控えめにしておきます。
地球温暖化防止関連株ファンド
⇒
| 「再生可能エネルギー」(太陽光や風力、水力、潮力などのエネルギー源) |
| 「未来型燃料」(天然ガスなどの化石燃料代替エネルギー) |
「クリーンエネルギー&環境効率」(コージェネレーションなど温室効果ガス削減の取組み) のテーマに取り組むファンド。これも、アメリカが温暖化防止に本気になれば、いづれは活気づくファンドである。 |
以上を月々1万円づつ。 ボーナス時には少しプラスするから、以上で年間124万円を投資信託に投資します~。
1年後の運用経過報告お楽しみに~。
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