2008年11月 7日 (金曜日)

カジノ経済で景気を取り戻せるか?

カジノのルーレットには「必勝法」があるという。

赤を狙いまず100ドルを賭ける。

負けたら倍の200ドル、

さらに負けたら賭け金を400、800と倍にし続け、

勝ったら賭け金をまた100ドルに戻す。

計算すると確かに、黒が出続けない限り、赤が出た回数掛ける100ドルずつもうかる。

 しかし7回連続で負けると、次の賭け金は1万2800ドル。

その時点で持ち金をすっていれば退場するしかない。

この必勝法は賭け金が無限にあることが条件なのだ。

実際、ラスベガスでは17回連続で黒が出たことがあるという。

 近年の世界経済は、しばしば「カジノ経済」と批判されてきた。

今回の世界的な金融危機も、赤に賭けているのに黒が出続け、客が青ざめている賭場の風景のようにも映る。

 実体経済から遊離してテーブルを増やしてきたこのカジノは一時、華やかに輝き、客は賭けに没頭してきた。だが実体経済の裏支えのない中での取引は、結局カジノと同じで、ツキが回って勝ち続けることがあったとしても、長くやれば最後はほとんどの人が負ける。

 企業の資金調達において、株式市場が持つ意味の重要性は言うまでもない。日本は預貯金や生命保険などを合わせて国民が1000兆円以上保有する。このうち1割でも株などの投資に回れば、経済は飛躍的に活性化するともいわれる。

 しかしそれにはまず、現在の金融界を支配している発想の見直しが必要だ。ギャンブル必勝法のような金融工学ではなく、金融哲学こそ重視すべきだろう。

後ともラスベガスカフェ応援してくださいませ。

以上、四国新聞のニュース記事から抜粋してみました・・・。

| | コメント (0)

2008年10月29日 (水曜日)

日本のカジノプレイヤー実態調査2008 発売だって・・・

本国内においては、自民党と民主党がそれぞれ勉強会を立ち上げ、カジノに関する知見を深めつつあります。また各地方都市でもカジノ誘致を求める声が日増しに大きくなっております。

そうしたカジノ合法化が進む中、日本人カジノプレイヤーはその豊富な資金力を背景に、世界各国のカジノを歴訪し、大人の遊びである、カジノを楽しんでいます。今回の調査ではカジノでのプレイ体験の特に多い人々を対象に、インターネット上でアンケート調査を行いました。

【調査結果の抜粋】

◇男女比は9:1 で圧倒的に男性が多い。

◇平均年齢は43 歳。

◇最も多い職業は会社員で86 人(41%)であった。次いで会社役員で60 人(29%)、自営業、医師と続く。

◇年収1,000 万円以上が50%。

◇15%が1 億円以上の金融資産を保有。

◇約6 割が1 年以内に何らかの金融商品を購入している。

◇JAL グローバルクラブの加入率は27%。一方ANA スーパーフライヤーズは13%にとどまる。

◇日本国内のギャンブル参加意向では最も高いのが宝くじで、次いでパチンコ・パチスロ、競馬である。

◇2007 年の海外旅行回数は平均6.8 回(仕事で出張は除く)。そのうちカジノでプレイしたのは6.2 回。つまり海外旅行の約9 割にカジノでの遊びが含まれている。

◇これまでの最大ベット額(カジノでワンゲームに賭ける金額)は平均46 万円

◇44%がカジノでプレイする際に何らかのおまじない(ゲン担ぎ)をしている。

◇好きなカジノゲームという問い(選択式複数回答)では

1 位ブラックジャック(72%)、次いでバカラ(46%)、ルーレット(33%)、スロットマシン(15%)、テキサスホールデムポーカー(13%)、クラップス(13%)、カリビアンスタッド(12%)の順。

◇いわゆるオンラインカジノで現金をかけたことのある人は24%にのぼる。

◇モンテカルロやフランス、ドイツ、イギリス、オーストリアなどヨーロッパのカジノは日本人カジノプレイヤーにとって、あまりなじみがない。

◇国内にカジノを建設する際に望ましい地域は?という問い(選択式複数回答)には50%がお台場と回答。2 位は熱海、3 位は関西国際空港周辺であった。

◇ラスベガスのカジノで最も人気の高かったのはベラージオ、ウィン・ラスベガス、ベネチアンの順。

◇オーストラリアのカジノではクラウン、コンラッド・ジュピターズ、リーフカジノの順。

◇マカオのカジノではマカオサンズ、ウィンマカオ、スターワールドの順。

◇韓国のカジノではセブンラック(ソウル江南店)、セブンラック(プサンロッテ店)、セブンラック(ソウルミレニアムヒルトン店)の順。

◇2007 年に観たラスベガスのショーのうち最も評価が高かったのはセリーヌ・ディオンのロングラン公演「ア・ニュー・デイ」であった。2 位はベラージオでの「O(オー)」、3 位はトレジャーアイランドの「ミスティア」であった。(ショー関連は書籍に未掲載)

◇日本人カジノプレイヤーの好きなカジノ

1 位 クラウンカジノ(メルボルン・オーストラリア)
2 位 ベラージオ(ラスベガス・アメリカ)
3 位 ウィン・ラスベガス(ラスベガス・アメリカ)
4 位 コンラッド・ジュピターズ(ゴールドコースト・オーストラリア)
5 位 ザ・リーフカジノ(ケアンズ・オーストラリア)

どうですか?

あなたは、日本にカジノ、賛成?反対?

競馬場やパチンコのような雰囲気なら不要です。

もっと違う、高尚な雰囲気を作ってもらいたいですね。

| | コメント (0)

2008年5月27日 (火曜日)

MIT カジノチームは実在した

ラスベガスをやっつけろ!の映画、そろそろ公開でしたっけ?

あれって、実話で、ほんとうに、

MITカジノチームは実在したそーな。

そのチームの紹介の映像がここにあります。

いかが?

カードカウンティングです。

ロクデナ氏は一時期訓練したことありますが、

ギブアップ

しました

| | コメント (0)

2007年5月22日 (火曜日)

Enjoy your time at The Pussycat Dolls Casino Caesers

こちらもよろしく、ベガスカフェ

プッシーキャットドールズカジノ 

聞いたことあるだろうか?

名前からして、お色気あるが、

そんなカジノがシーザースパレスで楽しめる。

プッシーキャットドールズといえば、西海岸を中心にして活動していた女性ダンスグループで、日本でいうSEXY系グループ“CCガールズ”+頻繁にメンバーを入れ替える“モー娘”を合体させたようなもの。 

私がUSAにいたときには、このグループ既に活動をしていたので、97年頃には既に存在していたはず。

ただし、メンバーは当時と違う女性であるのは確実。

女性はそんなに長くセクシーで居られない(??)から????

・・・失礼・・・しました

そんなグループの名をとって、シーザースパレスがカジノフロアに企画として採用したのがこの映像だ。 カジノのエリアでダンスもすれば、ディラーとしても、活躍してくれる彼女たちを見るだけでも、アメリカに来た、ベガスに来たという実感を得ることができるかもしれない。 

ブラックジャックぐらいで遊んでみたいものだ

日本で、無料で、このような映像を眼前で見れるところはないはず

映像を観たい?では・・・

続きを読む " Enjoy your time at The Pussycat Dolls Casino Caesers"

| | コメント (0)

2007年3月 1日 (木曜日)

また、また・・・マカオ

中国・マカオ(澳門)は2008年で中国への返還から10年目を迎える。

マカオ観光の目玉の一つ、カジノは2006年に米国ラスベガスを抜いて世界一の規模になったとされる。2005年に世界遺産(文化遺産)として登録された歴史的建築群も大人の観光客を呼び込んでいる。

 かつてカジノのにぎわいは「東洋のモンテ・カルロ」と評された。しかし、今では規模で言えば、モナコよりもマカオの方が上。それどころか、本場ラスベガスまで抜き去って、とうとう世界一になった。

 マカオ特別行政区政府は2006年のカジノ関連収入を549億9800万パタカ(約70億5000万ドル、パタカはマカオの通貨)と、過去最高になったと発表した。前年に比べて20%を超える伸びで、マカオのカジノ市場の急成長ぶりを裏付ける。ラスベガスの2006年の収入は65億ドル程度と見込まれていて、予想通りであれば、ラスベガスは「世界一のカジノ都市」の座をマカオに明け渡したようだ。

 マカオは面積約28平方キロと、東京都世田谷区の約半分ぐらいの広さ。このマカオに政府公認のカジノが約20軒もある。中国で賭博が公式に認められているのはマカオだけだ。

 2006年には米国資本や香港資本の大型カジノが相次ぎオープンした。2007年にも新カジノのオープンが予定されている。マカオでは2001年から、カジノ経営への外資参入が認められた。その結果、相次いで米国資本が加わって、カジノが増加。経済成長にわく中国本土から、カジノ目当ての観光客も押し寄せている。

 マカオでは単なるカジノにとどまらない複合施設建設の動きが加速している。ラグジュアリーホテルや有名レストラン、高級ブランド店、エンターテインメント施設などを組み合わせた、ラスベガス型の大型施設だ。米国のカジノ大手、ウィン・リゾートが2006年にマカオに開いたカジノホテルがその先駆け。同じく米国のカジノ大手、ラスベガス・サンズも大型カジノホテルをオープンさせる予定だ。

 こうしたラスベガス型施設の魅力は、家族客がそれぞれの楽しみを発見できる点にもある。例えば、夫がカジノに入り浸っている間、妻はスパ(温浴施設)やショッピング、ショーなどを楽しめる。ギャンブルにはルールが難しいというイメージがあるが、マカオのカジノにはカップルで熱中できるような、比較的シンプルなルールの賭け事コーナーも設けられている。欧米のカジノに比べて賭け事の種類が豊富で、初心者にもとっつきやすい。

 マカオ観光のもう一つの魅力が歴史的建築群が立ち並ぶ文化遺産だ。ポルトガルの植民地だった時代に建てられた、歴史的価値の高い建物や町並は2005年、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産(文化遺産)に登録されている。マカオは1999年12月、ポルトガルから中国に返還された。97年に返還された香港と同じく、「1国2制度」の下で一定の自治権を持つ特別行政区という扱いを受けている。

カジノ建設はアジア各地に広がっている

 マカオから足を伸ばせる距離の香港には、香港ディズニーランドがオープンした。マカオと香港を一体にしたツアーに奥行きが出て、日本からの観光客にとっても魅力がさらに高まっている。親子連れや3世代ツアーには香港ディズニーランドは子供を遊ばせる目玉スポットとなる。

 アジア各地でカジノの建設準備が進んでいる。早くからカジノを認めてきた韓国のほか、フィリピンやカンボジアなどでもカジノが楽しめる。現在、アジアにあるカジノは合法的な施設だけでも80カ所ほどにのぼるという。

 比較的お堅いイメージのあるシンガポールもカジノを解禁。2009年以降に2軒のオープンを控えている。映画テーマパークのユニバーサル・スタジオを含む大型リゾートも建設される予定だ。

 ひるがえって日本を見ると、現時点では相変わらず、カジノは刑法の賭博罪に触れる違法行為だ。東京臨海副都心の台場地区にカジノを建設しようという構想を、石原慎太郎都知事が打ち出してずいぶんになる。しかし、法律面の課題や治安、風紀などの問題から、実現の見込みは立っていない。

 

 本格的なカジノを体験したければ、当分は海外に出るしかない。新カジノが相次いでオープンして盛り上がるマカオは話題性や距離などの面で魅力的だ。

後に、カジノ収益額では、ラスベガスはマカオに抜かれたかもしれないが・・・

ラスベガスとマカオ両方いった皆様は、そう実感するだろうか? カジノの収益などは、旅行者にとっては、そんなに関係なく、街の雰囲気や豪華さ、リラックス感、そしてエンターテーメント性を与えてくれることが重要だとおもう。そう考えると、まだ、まだ、マカオがラスベガスに追いつく日は遠い。 今のラスベガスも、新ホテルが続々建設中だからね。

| | コメント (0)

2007年2月11日 (日曜日)

ここまで来るといってみたくなるか?マカオ・・・

一度切り、香港にいったついでにマカオまでいった。

その時は、マカオにいったことを反省したものだ・・・。

でも・・・いまや、大変身と遂げつつあるらしい・・・

でも、いまでも・・・英語が通じるのは、おそらくホテル内だけで・・・

ホテルの外へでいると、英語はほとんど通じない街だろうね~。

| | コメント (0)

2007年1月25日 (木曜日)

マカオ、ベガス抜く カジノ売り上げ8400億円

とうとう・・・

中国政府が唯一賭博を公認する特別行政区マカオ統計当局によると、昨年のカジノ売り上げが速報値で69・5億ドル(現在のレートで約8400億円)に達し、米ラスベガスの推計65億ドルを超えた。

カジノ市場対外開放からわずか4年、カジノ都市として世界首位に躍り出た背景には、膨張する中国経済からあふれでるチャイナ・マネーと国際カジノ産業に流れ込む外資がある。

 昨年のマカオカジノ売り上げは前年比22%増。今年も順調に伸びる見込みで、2007年は80億ドルに達するとの推計もある。マカオのカジノ売り上げは昨年1~10月の段階ですでに56・3億ドルを記録し、ベガス同期の54・4億ドルを上回っていた。賭博税はマカオ税収の7割を占める。

 地場カジノ関係者によれば、マカオカジノの客の93%は中国大陸からの客だ。国内経済の過熱が警告され不動産投資にも陰りが出る中、中国の新興富裕層は03年に個人旅行が解禁されたばかりのマカオのカジノに押し寄せている。昨年、広東省東莞市にある小さな町の町長が1・1億元の公金をマカオカジノで使い9000万元(約13億500万円)も負けた事件が明らかになったように、客には汚職官僚も少なくない。

 清濁併せのむチャイナ・マネーを吸い上げるべく外資も殺到。24日付の証券時報によれば現在、マカオカジノに進出している外資系5社の初期投資は計200億ドル。中でも04年5月に開業したベガス資本のサンズはテーブル数でいえば地場カジノ・マカオ博彩(SJM)を超え、世界最大規模だ。すでに投資分の回収に成功、05年のマカオでの収益はサンズ全体収益の70%以上を占めるという。

・・・こちらもよろしゅう・・・・

| | コメント (0)

2006年9月 6日 (水曜日)

ここまでニュースになるといってみたくなる・・・?

私が勤める会社は、珠海というところに工場をもっております。出張で一度珠海を訪れ、マカオにいったことがあります。その時は、全然すきになれない街でしたけど・・・。珠海とマカオは近いのです。 

 そんなにマカオが発展してくるのなら・・・

いっそのこと、俺・・・珠海 に 異動申請だしたろか????!

ということでニュースです。

カジノ経営権が2002年に対外開放されたマカオで、米資本と地元資本の争いが白熱化している。今月6日にはラスベガスの「カジノ王」スティーブ・ウィン氏の大型施設「永利リゾート」が開業、開放前のカジノ市場を独占していた、地元有力者スタンレー・ホー氏率いるマカオ博彩(SJM)に対する米資本の攻勢が強まりつつある。

 税収の約6割をカジノに頼るマカオでは、中国本土からの観光客増加に支えられ、02年以降、カジノ収入は年平均27%増加。永利リゾートに続き、新規出店や施設拡充計画が相次いでいる。

 02年に11店だったカジノ店は今年末には21店に、テーブル数も340台から約3000台に増える予定。一方、テーブル当たりの利益率は急速に減少、総人口が約50万人のマカオでは、従業員獲得競争でコストも上昇しており、「賃金の大幅な上昇や全体のテーブル数を制限すべきだ」(マカオ大教授)との声も出ている。

 売上高のシェアでは、04年に外資進出の口火を切ったラスベガス・サンズ系「金沙カジノ」が2割超を占め、SJMは05年末の7割超から約6割に低下。新たな永利リゾートは1割以上の獲得が見込まれており、SJMの一層の地盤沈下は避けられそうもない。

 危機感を強めたSJMのホー氏は、米資本による従業員の賃金引き上げで過当競争が起きていると批判、「マカオが平和だと思ってはいけない」と不気味な警告をした。これに対し、ラスベガス・サンズのアデルソン会長は「熱さに耐えられなければ、台所から出て行け」と応酬、双方のボルテージは上がっている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月 9日 (水曜日)

マカオがカジノ世界一に?・急成長でラスベガス抜く

 マカオが2007年までに米ラスベガスを抜き、売上高で世界最大の「カジノ都市」になる可能性が高いことが、米民間調査会社が3日まとめた市場予測でわかった。

 米グローバリシスによると、マカオのカジノの売上高は今年、68億ドル(約7800億円)に達し、07年はさらに18%増えて80億ドルになると予測。

ラスベガスでカジノが集中する通称「ストリップ」の05年のカジノ売上高は60億ドル。06年以降の予測はないが、市場が成熟しつつあるラスベガスは今後大きな伸びは見込めず、急成長するマカオが逆転する可能性が高い。

 マカオのカジノ市場拡大の理由についてグローバリシスは、中国の経済成長に伴うカジノ人口の増加やそれを見込んだ企業の進出でリゾート開発が進むためとしている.。

俺は、品がないマカオは、大嫌い!です。

品格からいえば、モナコのカジノかね~?行ったことないんだけど・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月 9日 (月曜日)

マカオ 

なんか、ラスベガスがマカオごときに、カジノ総収入で負ける時代が来るなんて聞くと、悲しいニュースですね~。 私も一度マカオに行きまして、カジノにいったことありますが、下品な雰囲気は、すごく、嫌い。 

下品ってどういうことかというと

スロットをしている時、その後ろに中国人らしき人間が俺の後ろにたち、そのスロットが終わるまで、じっと、待っている(そのスロットマシンでプレイしたかったのか)、退いてくれよ・・・みたいな圧力をかけてくるし、他でスロットをしていると、コインいれの中を、顔を突っ込んでくるように覗く中国人らしき男・・・

なんだ?こいつら・・・と思った記憶があります。また、テーブルゲームは英語じゃないし、わからないし、テーブルゲームの上に書いてある文字は、漢字だらけ・・・何なのか全然わからない・・・。

いや~な想い出しかありません。

********************

マカオに現在17あるカジノの05年の総収入は前年比11・2%増の約446億パタカ(約6590億円)で、本場・米ラスベガスの総収入に肉薄していることが分かった。マカオ日報が7日までに伝えた。

 ラスベガスは04年11月~05年10月の1年間で58億ドル(約6650億円)の総収入があり、前年比でマカオと同水準の12%程度増える見通しのため、マカオはわずかに及ばなかったとみられる。

 ただマカオでは今後も新カジノの出店が予定されており、中国本土客を中心に観光客も増えているため、07年以降にはラスベガスを抜く可能性もありそうだ。

 マカオのカジノは政府税収の7割以上を占める主力産業。02年に経営権が開放されて米資本などが進出、04年の総収入は43%も増加した。

ベガスカフェもついでだから、寄ってみるか・・・

旅行記を投稿お待ちしております

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

2007年ラスベガス帰国報告 | 2008年ラスベガス旅行記 | CAESARS PALACE | MIRAGE( | Players Club | Rokudenashi's favorite | TI -ホテル | VENETIAN LASVEGAS (ベネチアン ラスベガス) | おすすめサイト | お気に入り東京 | ただで楽しめるショー | べラージオ ラスベガス(BELLAGIO Las Vegas) | インド、もう行かない国 | ウィン ラスベガス | カジノ | ギャンブル | クリスマス | グランドキャニオン | グルメ・クッキング | ゲーム | サンディエゴの想い出 | サーカスサーカスってどうよ? | ショーです | シルク・ドゥ・ソレイユ | スパム業者IPアドレス公開 | スポーツ | セリーヌ・ディオン | ニュース | ハードロックホテル | ピンクレディー | フラミンゴ ラスベガス | ブルーマングループ | プライベート | ベガスで息抜き | ベガスカフェサイト関連 | ベガスカフェ読者投稿大賞レポート | マダムタッソーろう人形館 | ミラージュホテル | メキシコ | モンテカルロホテル | ラスベガス | ラスベガス プールでございます | ラスベガス マリオット系ホテル | ラスベガス 結婚式 | ラスベガスで事故 | ラスベガスのお土産 | ラスベガスのお食事処 | ラスベガスのアウトレット | ラスベガスのスパ | ラスベガスのプール | ラスベガスのレストラン | ラスベガスへ行く前に・・・ | ラスベガスツアーの考察 | ラスベガスビジネスニュース | ラスベガスレビュージャーナルから抜粋 | ラスベガス前準備編 | ラスベガス川柳 | ラスベガス旅行の帰国報告 | ランスバートン | レイクラスベガス | 仕事 | 健康・運動 | 健康第一です! | 動物たちよ~ | 動画 ラスベガス編 | 商品紹介 | 子連れハワイ旅行 | 心と体 | 投資関係 | 文化・芸術 | 旅行・地域 | 旅行必需品 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 東京ホテル群 | 海外旅行保険 | 男だろ!ギャンブルより頭をつかう投資だろっ! | 経済・政治・国際 | 育児 | 航空会社 | 芸能・アイドル | 音楽 | 3泊5日で行く必要ないところ!