2009年11月10日 (火曜日)

Viva Elvis ヴィバ・エルビス シルク・ドゥ・ソレイユ発表

1週間ほど前になりますか・・・

シルク・ドゥ・ソレイユが Viva Elvis という新しいショーを発表しました。

タイトル通り エルビス・プレスリーをテーマにしたショーとなります。

シティーセンターに完成する

アリア 

というホテルの専用シアター

12月以降のパフォーマンス計画は・・・下記の通り。

Dec. 18, 2009 thru Dec. 27, 2009:7:00pm only
Dec. 28, 2009 thru Jan 12, 2010:7:00pm & 10:00pm
Jan. 15, 2010 thru Jan. 19, 2010:7:00pm only
Beginning Jan 22, 2010:7:00pm & 9:30pm

上の映像、つまらないでしょう~?

もう少しまともな映像は、

シルク・ドゥ・ソレイユのサイトからどうぞ。

洗練されたシティーセンターのウェッブサイトはこちら。

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2009年10月 3日 (土曜日)

シルクドゥソレイユ ZED CD 予約受付中

発売予定日は2009年10月13日です。

ただいま予約受付中です。

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2009年8月 6日 (木曜日)

シルク・ドゥ・ソレイユ 、創設25周年のパフォーマンス

米ロサンゼルス(Los Angels)のショッピングモール、ザ・グローブ(The Grove)で2日、シルク・ドゥ・ソレイユ(Cirque du Soleil)の創設25周年を祝うパフォーマンスが行われた。

 シルク・ドゥ・ソレイユはカナダ・モントリオール(Montreal)に拠点を置くエンターテイメント集団で、1984年、ストリートパフォーマーのギー・ラリベルテ(Guy Laliberté)とダニエル・ゴティエ(Daniel Gauthier)によってカナダ東部のベイサンポール(Baie-Saint-Paul)で誕生した。

 1990年代から2000年代にかけて急成長し、40を超える国から集まった3500人のスタッフが、アフリカと南極を除く全大陸で公演を行っている。売上は6億ドル(約570億円)を超えるとみられる。複数の専用劇場があるラスベガス(Las Vegas)では1晩に9000人以上がパフォーマンスを繰り広げる

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2009年1月16日 (金曜日)

KAに出演中の高橋典子さんをご紹介

世界を変える100人の日本人!JAPAN☆ALL STARS

本日、シルクドゥソレイユで活躍中の高橋典子さんが紹介されるようです。

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教科書には載ってない、そしてテストにも出ない…でも世界を変えちゃった偉大な日本の星達を発掘して、ご紹介、そして名鑑にしちゃうバラエティ番組!

今回の日本の星は「ラスベガスが熱狂!トム・クルーズも惚れちゃう!魅惑のエンターテイナー」「世界中の交通事故が振動で激減!14カ国の居眠りを防止する男!」。「三村オールスターズ」は「地球の食糧危機を救う凄い食べ物を考えた浪速のパティシエ」緑色のクッキーの正体は…?「ぐっとくるALLSTARS」はアラスカのモーゼ、フランク安田。

今年もラスベガスカフェ応援してくださいませ。

ということで、今日のテレビで紹介される(された)人は、こちらです

KAに出演中の高橋典子さんをご紹介

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2008年10月24日 (金曜日)

『LOVE~オール・トゥゲザー・ナウ』発売されました

2006年からラスヴェガスのミラージュ劇場で上演されているパフォーマンス集団シルク・ドゥ・ソレイユによる舞台作品『LOVE』。ザ・ビートルズの『LOVE』をベースにしたこの舞台は、その芸術性と完成度で高い評価を得たものだが、その舞台作品『LOVE』の完成までを追ったドキュメンタリーDVDがついにリリースとなった。『LOVE~オール・トゥゲザー・ナウ』である。

ジョージ・ハリスンの友人でもあるシルク・ドゥ・ソレイユの創設者ギー・ラリベルテ、ポール・マッカートニーとリンゴ・スター、そしてオリヴィア・ハリスン、オノ・ヨーコ、音楽監督のジョージ・マーティン親子、制作当時のアップル代表でありこのDVDのエグゼクティヴ・プロデューサーであるニール・アスピノール(2008年3月24日に他界)など重要な関係者のインタビューと、制作過程や完成した舞台の模様で構成されている。

ビートルズ初期のスタジオ・レコーディングの映像、日本公演を含むライヴ映像、1969年のアップル屋上での映像、ビートルズのプロモーション・クリップ、ジョージとオリヴィア夫妻の映像も、それぞれ断片が使われている。メンバー自身がかかわっているだけあって、本物の音楽と映像が使われている点が他のドキュメンタリー作品と一線を画すところだ。

アビイ・ロード・スタジオのコントロールルーム、ジョージ・マーティンが所有するエア・スタジオの内部やストリングスの録音風景(曲は「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」)を見ることができるのも実に貴重な機会となるものだ。

ビートルズのプロデューサーとして著名なジョージ・マーティンがこの作品で息子ジャイルズ・マーティンとともに仕事をしており、そこへホリーズのトニー・ヒックスの息子であるポール・ヒックスがエンジニアとして参加。ビートルズの遺産が次世代に引き継がれていることも感じさせる作品でもあり、ショーの会場には、ジョージの息子ダニー・ハリスン、ジョンの息子ジュリアン・レノンも姿を見せている。世代を超えて、ビートルズの偉大さを後世に伝えるアイテムでもあるだろう。

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2008年10月23日 (木曜日)

ZUMANITY 7分映像をお楽しみあれ!

ZUMANITY の映像をここまで観たのは初めてでした。

男なら、

ちょっと、気になる?

それとも・・・

貴君は

裏通りがお好き?

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2008年10月21日 (火曜日)

ZUMANITY 7分映像をお楽しみあれ!

ZUMANITY の映像をここまで観たのは初めてでした。

男なら、

ちょっと、気になる?

それとも・・・

貴君は

裏通りがお好き?

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2008年10月 4日 (土曜日)

ZED シルクドゥソレイユ チケット好評発売中

主人公の名はZed(ゼッド)。
彼は「天」と「地」の異なる世界を旅し、その経験を通して成長してゆく過程が物語になっています

Zed(ゼッド)は旅の途中に、美しい女神、愚か者たち、スフィンクス、サテュロスなど多くの登場人物と出会います。Zed(ゼッド)は出合った人たちやその世界から様々なインスピレーションを感じ、人生の本質を見出す探すことができるのでしょうか。

今、Zedの冒険の旅が始まります。

映像はこちらから・・・・

チケットは好評発売中

こちらから手に入れましょう!下の絵をクリック!

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2008年9月18日 (木曜日)

北尾佳奈子さんてご存知?

北尾佳奈子さんてご存知?

数日前まで知りませんでした・・・。

シルクドゥソレイユに所属し、ベラージオの O に出演中の女性です。

(ラスベガスカフェへ、ワンクリックのご協力をよろしくお願い致します人気ブログランキングへありがとうございます。)

プロフィールはこんな感じです。

9歳からシンクロナイズドスイミングの道へ。
14才でジュニアナショナルチーム、
20歳でナショナルAチーム。

2003年、バルセロナ世界水泳(チーム2位)、
2004年、アテネオリンピック(チーム2位)、
2005年、モントリオール世界水泳(チーム2位)。

柔軟性をいかしたソロやリフトトップが得意。

2005年、日本のナショナル選手引退。
2006年、アメリカのクラブチームでシンクロナイズドスイミングを経験。

Cirque du soleil本社(モントリオール)でアーティストになるための
トレーニングを経て、
ラスベガスの"O"ショーのパフォーマ-

ネバダ州立大学公認ピラティス指導者
ピラティススタジオDMJボディバランシング

もう少し、ブログ更新こまめに、してくれればいいのにね~

北尾ちゃん!

北尾佳奈子さんのブログは下記の通りです。

シルク ド ソレイユ 「O(オー)」パフォーマー  北尾佳奈子のラスベガス ピラティス日記

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2008年9月14日 (日曜日)

ZED シルクドゥソレイユ

ZEDがテレビで紹介されておりましたので、その映像を・・・。

(この映像は、おそらく、著作権に違反しているため、後日消去されるでしょうから、お早めに)。

ラスベガスカフェへ、ワンクリックのご協力をよろしくお願い致します人気ブログランキングへ

ありがとうございます。

次の映像のほうが、ZEDの雰囲気が良くわかります。

続きを読む "ZED シルクドゥソレイユ"

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2008年7月23日 (水曜日)

シルク・ドゥ・ソレイユ TOKYO ZED

シルク・ドゥ・ソレイユ ZED のグランドオープンが迫ってますね。

足を運んでみてはいかがでしょうか? 上の広告をクリックすれば、日程、席ごとのプライス表が掲載されております。

下は、東京シアター です。

場所は、浦安にありますからね・・・注意、ちゅーい。

応援してくださいませ

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2008年6月 4日 (水曜日)

「シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京」の「ZED(ゼッド)」

オリエンタルランドは3日、10月に開業するカナダのサーカスグループの専用劇場「シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京」の演目が「ZED(ゼッド)」に決まったと発表。

 この劇場用に新しくつくった作品で、主人公のゼッドが旅の途中で色々な人物に出会い、成長していく物語。上映時間は休憩30分を含めて135分。ジェーシービーとファミリーマートが協賛し、両社は営業活動などにショーを利用できる。

 シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京は、千葉県浦安市の東京ディズニーリゾート(TDR)内にある。収容人数は2170人で、公演のチケットは7800円から1万8000円までの4種類。

北米以外で常設劇場ができたのは世界で、マカオに次いで日本が2番目

いままでの移動式のテントのアレグリア等とは比較にならないほど、楽しませてくれるはず・・・

だと思うんだけど、ラスベガスのシルクと比較してはいけないのだろうか?

お役に立ちましたら・・・

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2008年5月31日 (土曜日)

マカオにてZAiAを公演 シルク・ドゥ・ソレイユ

国際的人気を博すエンターテイメント集団、シルク・ドゥ・ソレイユが、8月からマカオで新作公演「ZAiA」をスタートさせる。 

 制作費に1億5000万ドル(約160億円)を費やした同作品は、夢の中で宇宙などへ「自分探し」の旅に出るというストーリー。

80人以上のキャストが出演する。

 会場はマカオのヴェネチアン・マカオ・リゾート・ホテル内に特注で作られた1800人収容可能な大劇場で、同ホテルのカジノのオープン1周年にあたる8月28日に初演を迎える。

 5月29日に行われたメディア向けプレビュー公演の際、シルク・ドゥ・ソレイユ社長兼CEOのDaniel Lamarre氏は、アジア市場をターゲットにすれば、ほかの地域の2倍の売り上げが見込めると話した。

久々にシルク・ドゥ・ソレイユの映像をどうぞ。

下の映像とZAiAは、特に関係ありません。

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2008年5月 1日 (木曜日)

ビートルズ『LOVE』のDVD All together love

久しぶり、シルク・ドゥ・ソレイユに関する話題をひとつ。

ビートルズ『LOVE』の舞台裏に迫るDVDが発売される。

サントラ盤であるザ・ビートルズ『LOVE』といえば、世界で500万枚以上を売り上げグラミー賞で二部門を受賞した作品。

そんなビートルズの音楽をベースに上演されている舞台が、2006年からラスベガスのミラージュ劇場で上演されているパフォーマンス集団シルク・ドゥ・ソレイユによる作品『LOVE』だ。

その舞台『LOVE』の制作および上演に至る背景を詳細に綴ったドキュメンメンタリー作品が登場する。『オール・トゥゲザー・ナウ』と名づけられたこのDVD、全収録時間122分のボリュームを誇り、84分のドキュメンタリー・フィルムとボーナス映像が収録されている。

プロジェクトの初期段階の模様はもちろん、ラスヴェガスのミラージュ・ホテルで行なわれた最初のリハーサルの様子もすべてフィルムに収められ、特殊なサウンド・システムと、『LOVE』の舞台となった複合円形ステージと共に見事に再現されている。

『LOVE』の音楽制作、舞台、衣装やスクリーン画像、サウンドトラックにおけるビートルズの歌の使われ方など、“LOVE”のデザインを楽屋裏から探検する、ビートルズファンには必見の内容になることに間違いない。 DVD『オール・トゥゲザー・ナウ』は7月2日に発売となる。

DVDは、↓ これ!

ちなみに、CDは、↓これ!

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2008年2月19日 (火曜日)

卒業旅行を控えたみなさんへ~ラスベガスお薦め特集~

本日はシルク・ドゥ・ソレイユという

一言で言えば、サーカス・アクロバット集団のショーです、こんな表現ではシルクのイメージがガタ落ちですけど・・・

ベラージオで楽しめる 「O」(オウと読む)

TIホテルで楽しめるMystere(ミスティア、またはミスティール)

男なら見たくなる? ZUMANITY  ニューヨークニューヨークにて!

他にも、KA等いろんなショーがありますけど・・・

もっと知りたいなら、こっちのページへ!

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2008年1月30日 (水曜日)

さよなら、ドラリオン

連夜の酒の飲みすぎ?

仕事上のイライラが募り

のダブルパンチなんでしょう。

とうとう数日前から胃が痛くなり・・・

2日間連続、どこにも寄らず帰宅、久しぶり自分の体に気を使っています。

さて、さて・・・本日は、

さよなら、ドラリオン

こんなキャッチフレーズが、山手線の電車外観に最近、張られています。

ロクデナ氏は、2年くらい前に観た、アレグリアで

会場を転々とする遠征スタイルのシルク・ド・ソレイユには、全く興味ありません。

ドラリオンも、そのひとつだから、全く興味を持てないのですが・・・・

お値段も結構するんですよね。 しかも、アレグリアの場合はショーの間に、休憩時間がありました。驚きでした。トイレ休憩というお客様の立場にたった休憩?

では、絶対なく、これは、グッズ販売を加速させるための休憩だね・・・と悟りました。

たくさんの客が、休憩中にアレグリアグッズを買っていましたよ。

期待できるのは、

今年10月?でしたっけ?舞浜にできるシルク・ド・ソレイユ専用シアターです。

ここで行うショーは是非、行って見たいですね。

どんな仕掛けの舞台を製作しているのやら、楽しみです。

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2007年11月23日 (金曜日)

シルク・ドゥ・ソレイユ 東京シアターに期待する!

2008年10月1日に千葉県舞浜の東京ディズニーリゾート"東京ディズニーリゾートディズニー・アンバサダー・ホテルの隣接地に、北米エリア以外では初となるオリジナル・ショーを公演する専用常設劇場

シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京

を開業することで合意・契約している。

常設シアターだから、いままテントもどきの中でパフォーマンスしていたシルクではないことを、ちょっと期待しているのです。 

キダム、アレグリア等は

ラスベガスのシルク・ドゥ・ソレイユと比べると

かなり、がっかりしました。

それは、やはり、テンポラリースペースを借りているか、常設シアターで、ある程度の金をかけてしっかりした舞台にしているかの違いが大きいとロクデナ氏は思います。

さて、さて、そのラスベガスのシルク・ドゥ・ソレイユの代表作といえば、もう、言わずと知れた「O」です。

この映像は、「台湾」のテレビ局?が製作したものなのでしょうか?

舞台裏に潜入取材をしているので、興味深く、本日の紹介となりました。

さて、これは、観客が撮影したものでしょう・・・確か駄目じゃなかったけ?

こんな盗撮みたいなことしたら・・・

でも、実際のシアターの中からアマチュアが撮影すると、素人的な映像が、また、現場のリアルさを感じさせてくれるような気がします・・・のでご紹介。

さて、最初に紹介した シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京のサイトはとりあえずこちら・・・

シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京

自宅から、40分程度で行けてしまうのがなにより嬉しいです。

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2007年10月31日 (水曜日)

Cirque du Soleil <LOVE>

本日の映像は、ミラージュでパフォーマンス中のシルクドゥ・ソレイユの 「ラブ」です。

下の映像は、写真のかき集めではありますけど、エンタランスの写真から始まってコンパクトにまとまっています。いまから、「ラブ」を観る方々にとっては少しは、イメージがつくのではないでしょうか?

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2007年10月20日 (土曜日)

高橋典子さんの映像です

たかはし・のりこ1970年、横浜に生まれる。6歳の時にバトンを始め、小学校3年で全日本バトントワリング選手権に初出場、5位入賞。以後、2004年度の大会まで25回連続出場。個人種目では17回のグランドチャンピオンに輝く。海外でも、6年生で世界バトントワリング選手権大会日本代表選手に選ばれ、91年に個人シニア部門で金メダルを獲得。世界選手権には通算15回出場し、7個の金メダル。2004年シルク・ド・ソレイユに入団。『KA』ではソロパートでバトン]を操り華麗な演技をみせている。

 1998年、2000年当時のバトントワリング大会にでている高橋さんも見たいなら・・・

世界一のサーカス団、シルク・ドゥ・ソレイユに出演する高橋典子さんを紹介しよう!

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2007年10月 9日 (火曜日)

CIRQUE DU SOLEIL AND LUXOR PARTNER TO PRESENT A NEW LIVE EXPERIENCE FEATURING CRISS ANGEL

また、またシルク・ドゥ・ソレイユが2008年に新たなショーを展開します。

ルクソールで行うということです。

Las Vegas, NV -- March 23, 2007 /PRNewswire/ — Cirque du Soleil and Luxor today announced a new show featuring Criss Angel, directed by Cirque du Soleil, set to open Summer 2008 at Luxor Resort and Casino.

Always on the lookout for the next artistic challenge, Cirque du Soleil is working with Criss to fuse his revolutionary illusions and mind-blowing artistry with acrobatics, dance, puppetry, music and poetry to tell a story, taking audiences on a bizarre and fascinating journey.

Re-inventing the traditional magic show has been a long-standing desire of Guy Laliberté, Guide and Founder of Cirque du Soleil. Five years of extensive research and development were spent exploring the world of magic and how to re-define the experience.

The crucial element, a young, edgy and talented artist and mystifier, was found in Criss Angel. With his incredibly unique creativity, Criss is now working with the experienced team of Cirque du Soleil creators led by Director Serge Denoncourt to bring this dream to life.

Since he was six years old, Criss Angel has immersed himself in a multitude of art forms, from performance artist to mystifier and provocateur. Since then, a relentless work ethic combined with talent, skill and vision has made Criss one of the most provocative artists of our day. From creator, producer and performer in his television series, specials and live shows, Criss has redefined the term "artist" for the 21st Century.

"I've spent 15 years creating and evolving a concept that the world of entertainment has never seen," said Criss Angel. "Now, I'm thrilled to be working with Cirque du Soleil and Felix Rappaport and his amazing team here at the Luxor to create an experience that goes beyond even my wildest expectations. I am confident that this collaboration will culminate in what is destined to become one of the most exciting shows Las Vegas has ever seen and redefine magic in the same way Cirque du Soleil has redefined the circus."

Daniel Lamarre, President and CEO of Cirque du Soleil, said, "This production represents a new, distinctive type of creation for Cirque du Soleil. We believe there is a market for an unconventional magic show with production values audiences have come to expect from Cirque du Soleil."

Gilles Ste-Croix, Senior Vice President of Creative Content at Cirque du Soleil said "Cirque du Soleil has always worked with an acrobatic foundation for each of our shows; with The Beatles LOVE we were privileged enough to have The Beatles music as our center; with this project -- magic will be at the core. We are excited to combine our years of research and creative expertise in the areas of staging, lighting, sound design, projections, costume and make-up design with Criss Angel's one of a kind experience as a creator and performer of illusion, special effects and magic."

Felix Rappaport, President and COO of Luxor Resort and Casino, said, "This partnership represents a new era for Luxor. Cirque du Soleil and Criss Angel will bring a distinctive element to the property. We are thrilled Luxor is the place their creativity will come together."

Cirque du Soleil is world-renowned for its distinct brand of theatrical entertainment. Since its founding in 1984, Cirque du Soleil has thrilled over 50 million spectators in more than 130 cities on five continents. In Las Vegas, Cirque du Soleil has a privileged partnership with MGM MIRAGE to create and present unique and innovative productions. The production at Luxor will be the sixth Cirque du Soleil show at an MGM MIRAGE property, joining Mystére®, "O®", ZUMANITY™, KÁ™ and The Beatles™ LOVE™. For more information, visit the Cirque du Soleil website at www.cirquedusoleil.com.

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2007年5月21日 (月曜日)

貴方はKA舞台装置に圧倒される!

Good Morning

本日は、ラスベガス MGMで観賞できるシルク・ドゥ・ソレイユの“KA”を紹介。

まず、シルク・ドゥ・ソレイユとはなんだろう?紹介しておこう。

カナダのケベック州に拠点を持つパフォーマーーの集団。

大胆に肉体の限界をついたパフォーンスを行う。団員はオリンピックの体操、シンクロナイズドスイミングなどのアスリートが参加している。

ALEGRIA、QUIDAM、SALTIM BANCOなどの多数の公演をツアーで行っている。

また、ラスベガスでは常時公演を開催しており、

現在は、

O(Bellagio)、

Mystere(TreasureIsland)

Ka(MGM Grand)

Zumanity(New York New York)

The Beatles LOVE(Mirage)

の5つの公演が行われている。

そして、ロクデナ氏にとって楽しみなのはこのニュース!

現在日本での常設公演に向け、東京ディズニーリゾート内に専用劇場を建設中であり、2008年度に完成の予定である。

ツアーで全世界を転々とするショーと常設公演のショーの迫力、魅力は全く違う・・・とロクデナ氏は常々感じておりますので、専用劇場にはもちろん、足を運ぶつもりです。

さて、今日はKAの映像を二つ紹介しておこう。

続きを読む "貴方はKA舞台装置に圧倒される!"

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2007年4月 1日 (日曜日)

O シルク・ドゥ・ソレイユ プロモーションなどいかが?

予約でも、なかなか良い席が取れないと言われる“O”、ロクデナ氏が観たのは

すでに、7年前になってしまいました。

どんなショーだったのか、もういちど・・・思い出してみよう!

ということで、プロモーションビデオをアップしておきます。

ラスベガスをもっと知りたい?

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2006年12月 8日 (金曜日)

シルク・ドゥ・ソレイユのLove

中国に2泊3日の出張でやはり更新できませんでしたが・・・

ANAめ・・・怒!

*****************************

さて、今回のラスベガス旅行では、シルク・ドゥ・ソレイユの「LOVE」を観てきました。

感想は後にしますけど・・・

下の映像はミラージュホテル内、LOVEを観るために、どんどんお客が吸い込まれていきます。すぐよこには、チケットボックスもあります。

買っちゃいましたよ、CD・・・ライヴを録ったものではないですけどショーと同じ順番に曲が聴けるようになってて、一度観た人なら、目をつぶるとショーが再現できるのでは・・・と思います。これは、観る前に是非、購入して聞いておくことお薦めです。

ここでお薦めしているCDはこれ       ↓↓↓

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2006年10月25日 (水曜日)

Love シルク・ドゥ・ソレイユ

シルク・ドゥ・ソレイユのサントラ版かな~。

今年からミラージュで始まりました・・・ビートルズと、シルクのコラボ作品です。

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2006年9月20日 (水曜日)

高橋典子ってだれだ?

世界一の前衛サーカス団に咲く大和撫子

というタイトルで、とあるビジネス雑誌に

高橋典子さんが紹介されております!

興味ある方は、是非、読んでみて。

誰?それ?

シルク・ドゥ・ソレイユのKAで演技する準主役級の方ですから・・・。

エンターテイメントの聖地、ラスベガス。人気のシルク・ドゥ・ソレイユのショーに出演する元バトントワリング世界チャンピオン、彼女こそ、高橋典子だ。そんな彼女が“魅せる演技”に徹するショービジネスの世界でたった一人の挑戦を続けている。

・・・・・・という始まりです・・・。

その雑誌はPRESIDENT 2006年10月2日号です。

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2006年8月18日 (金曜日)

ドラリオン 日本公演

“ドラゴン”が象徴する東洋と、“ライオン”が象徴する西洋との融合というコンセプトのもと、シルク・ドゥ・ソレイユの驚異的なパフォーマンスと、中国の伝統芸術との出会いで生まれたのが今回の「ドラリオン」だ。

Photo : AI Seib Costume : Francois Barbeau c 2000 Cirque du Soleil Inc.

空、水、火、土という自然界の四つの要素をキーワードに、翠、水色、赤、茶色と色とりどりに美しい衣装をまとったアーティストたちが過去、現在、未来という時の移ろいを表現しながら、今までにない演出や音楽、アクロバティックな技の数々とともに目の前に現れる。 どんなに想像力を駆使しても可能とは思えないパフォーマンスとダイナミックで壮大なファンタジーは、ぜひ生で目撃してほしい!このステージで体感する感動はきっとあなたの心に生き続けるはず!一生の記憶に残るステージのチケット、あなたはもう手に入れましたか

2007年2月7日(水) ~ 5月6日(日)公演
シルク・ドゥ・ソレイユ ドラリオン東京公演チケットを買う!

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2006年7月18日 (火曜日)

ミラージュで人気急上昇中!

シルク・ドゥ・ソレイユが、「ビートルズ」をテーマにミラージュで2006年6月からスタートしたショー!
『LOVE』
その映像を、ABCのサイトから入手しました。
はじめにCMが入りますので、気長にお待ちください。
アナログ回線で観ようとしてもたぶん無理。

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2006年6月25日 (日曜日)

アレグリア

昨年、日本でも人気を博したと・・・い・わ・れ・る アレグリア。

アレグリアといえば、カナダのサーカス集団、シルク・ドゥ・ソレイユですね~。

ラスベガスでは、オー、カー、ズマーニティー、ミスティア、そして最近では<LOVE>がスタートしました。

シルク・ドゥ・ソレイユは好きなんですけど、アレグリアは個人的には、期待しすぎたせいだろうか、良い印象はもてませんでした。

とは言え、

アレグリアの映像を本日は紹介します。

アレグリアの映像

ラスベガスのシルク・ドゥ・ソレイユのオーとミスティア 

ベガスカフェもついでだか

ラスベガスホテル&レンタカーを日本語で予約

旅行記を投稿お待ちしております

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2006年5月27日 (土曜日)

ザ・ビートルズとシルク・ドゥ・ソレイユ 夢のコラボレーションが実現!

ジョージ・ハリスンと、シルク・ドゥ・ソレイユの創立者ギー・ラリバテとの友情、そして尊敬から『LOVE』のプロジェクトは誕生しました。

『LOVE』はシルク・ドゥ・ソレイユの魔法と、歴史上最も愛されたロック・グループ「ザ・ビートルズ」の精神と情熱を結合させ、あざやかに、そしてビートルズがまるでそこにいるかのような親密さと、力感溢れるエンターテインメント体験を作り上げることに成功しました。

『LOVE』は、ビートルズのエネルギーに満ちあふれたロック精神を、さまざまな国の60名のアーティストが、渾身のエネルギーを込めて表現します。また、『LOVE』のために、サー・ジョージ・マーティンとジャイルズ・マーティンは、アビイ・ロード・スタジオのマスター・テープを用い、ビートルズ・ソングの興味深い音風景をクリエイトしました。

ラスベガスのミラージュ・ホテルに特別に作られた劇場は、360度の客席、そしてパノラマ映像と観客を包みこむサラウンド・サウンドで、あなたにビートルズの音楽を、かつてないかたちでお送りします。

 LOVE のサイト

 このショーで楽しめるコスチュームを紹介

旅行記を投稿お待ちしております

最後まで読んでいただきありがとうございました。

最後のワンクリックで、今日も元気になります。よろしくお願いします

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2006年4月19日 (水曜日)

シルク・ド・ソレイユ イン ラスベガス

ここでは、ラスベガスで長期公演されているシルク・ドゥ・ソレイユのショーを3つとル・レーヴというショーを紹介します。

4つとは


KA MGMホテル にて公演中
これは、映像にでてくるフランコ・ドラゴーヌ氏とは違う人の演出らしいです。このときはすでにフランコドラゴーヌ氏は、シルク・ドゥ・ソレイユを退団していたらしいです。KAとは、エジプト語で「火」だって。日本語だって、カーは、火とも理解できますね~。このアクロバットショーの特徴といえば、舞台装置です。たのしんで観てください!

Mystere TI ホテルにて公演中
当時、トレジャーアイランドホテルを完成させたウィンが、そのホテルでフランコ・ドラゴーヌ氏に今までにない観客を魅了させるショーをやりたいと話を持ちかけて、フランコが演出し完成させたのがこのMystere。シルク・ドゥ・ソレイユがラスベガスで地位を築くきっかけとなったショー
O Bellagio ホテルにて公演中
現在のラスベガスのショーでは、一番人気があるショー。舞台が水面に変わるという大胆な発想。このショーは、シルク・ドゥ・ソレイユの演出家であったフランコ氏が指揮して完成したもの。水をテーマとして、このショーの名も、フランス語で「水」というなのオーと命名されている。まだ、まだ、この人気に陰りは、来そうにない。

Le Reve Wynn ホテルにて公演中
シルク・ドゥ・ソレイユを止めた後、ル・レーヴを演出したフランコ氏は言う・・・オーは、水とお客さんの距離が遠かったと・・・。そんな反省から、このル・レーヴも、水をテーマと考えて、オーよりもっと、お客さんたちに水の芸術を感じてもらいたかったのだろう!フランコ氏から見れば、オーという超人気ショーをさらにパワーアップさせました!ってことでしょう。この円形の舞台は非常に珍しいですよね~。

では、シルク・ド・ソレイユの紹介です

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2006年1月 8日 (日曜日)

KA の動画

ラスベガスの空港を降りると、目に飛び込んでくるのが、ミュージカル/コンサート/ステージパフォーマンス等非常に派手で、観ているだけでワクワクしてくる看板の数々。

日本でも人気を博したミュージカル「マンマミーア!」や「We Will Rock You」、セリーヌ・ディオンやエルトン・ジョンのライブパフォーマンス。

2004年トニー賞受賞作品のブロードウェイミュージカル「Avenue Q」も、早くも8月からラスベガス公演がスタートしています。さらに再来年には、

今年のグラミー賞作品賞「Monty Python andthe Spamalot」の上演も決定!エンターテインメントの都:ニューヨークにも決してひけを取らないほど、充実しています。個人的には、ラスベガスのほうが楽しいと思っています。

さて、カナダのモントリオールに拠点を置くスーパーパフォーマンス集団:シルク・ドゥ・ソレイユのショー「KA」の動画をお楽しみいただけました?

ラスベガスでは、シルク・ドゥ・ソレイユは全4箇所で公演を行っています。「KA」は、最新作で、2005年2月からMGMグランドの特設シアターで公演中。

超人的な身体パフォーマンスに、舞台芸術の要素をミックスしたシルク・ドゥ・ソレイユのショウは、つねに見るものの心をとりこにしてくれますが、「KA」は、今までのシルク作品のなかでもとくに、アートの部分を重要視した作品になっています。

幕があがると同時に、目の前に飛び込んでくるのは、帆船をかたどったステージ!船が大海原をすすんでいくかのように、ステージがぐるりと回転してゆくさまは見ものです。他にも、巨大なカベの上をアクターが忍者のように駆け回ったり。セリフがないにも関わらず、音楽&照明&目を見張るようなアートワークで、まるでミュージカルを見ているような感覚に陥ります。

しかも「KA」でメインキャストを演じているのは、バトントワリングの元世界チャンピオン:高橋典子さん。以前にも、シルクの舞台に出演している日本人はいましたが、主役級のキャストに抜擢されたのは高橋さんが初めてです。

歌舞伎のようなメイク、アジア風の衣装、よくみると、アジアの影響がそこかしこに現れている「KA」。これが観られるのはラスベガスだけ。でも、「KA」のためだけにラスベガスに行く価値あり!

2.ベガスカフェもついでだから、寄ってみるか・・・

3.旅行記を投稿お待ちしております

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2005年11月12日 (土曜日)

ズマーニティ

by S・O・L

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2005年11月 6日 (日曜日)

アレグリア2を観てきたけれど・・・

今日のレオンを・・・読む前チェックです。

11月5日アレグリア2を観てきました。代々木で仮設会場を利用しているのですね。原宿駅からあるいて5分程度。いつもは、通過するだけだのだけど、久しぶりにおりた原宿駅。

 チケットを見せて入ると、そこは、グッズや食べ物を売っている店舗になります。大勢の方が観にきていました。そこに入ると、当然のことながら、そこに入ると物価は、東京の物価の1.5倍程度に跳ね上がります(笑)。グッズも多岐にわたって販売していました。

 俺?買うはずがない・・・と思ったら、携帯ストラップをちょうど欲しかったところだったので、購入、千円もするんかい?!

 さて、ショーの感想を書きますけど、ラスベガスのシルク・ドゥ・ソレイユと比較しながら書きますので、コメントがかなり、厳しくなってしまいます(アレグリアファンの方、お許しね)。俺の期待しすぎたところが多大にあったみたい。

舞台は、ベガスの、オーや、ミスティアの広さの、半分程度?(関係ないですが、セリヌディオンの舞台の半分以下!です)。ベガスに比べ、こじんまりとした客席と舞台でした。その分、お客さんはパフォーマーを良くみることができたと思います。11500円、9000円、5500円(いづれもおとな)の差をつけるほどの席の格差は全くないです。11500円の席でしたけど、5500円で十分だったと思います。

前半(約1時間)、後半(約1時間)と分かれていて、その間に、30分の休憩がはいります。

まず、この休憩があることに驚きました。

トイレタイムとグッズ販売タイムですね。お客さんにとっては、トイレタイム、主催社側にとっては、商売タイムということです。

この30分の休憩があるかないかで、グッズの売り上げが、かなり違ってくるでしょう。グッズってショーを観た後の時間帯の方が、バカ売れするはずなので、ショーの合間と帰り際に、どんどん売ろうというマーケティング戦略の一貫で30分休憩があるのだと思います。

俺にとって(自己中心?)、こんな時間、要らない!

ベガスには、ないぞ、ショーの合間のトイレ時間!2時間ぐらいなら人間、トイレは我慢できるワイ!行きたいやつは、ショーの間に抜けていけ!と個人的に思うのであります。

前半にシルクの魅力を感じ取れなかったので・・・この30分の休憩の間に“帰ろうか・・・”とかみさんに、声を掛けてしまったほど、おれにとっては、期待はずれだったんです。

前半・・・普通のサーカス劇団を見に来ているみたいでシルク・ド・ソレイユというプレミアムをどこにも感じられませんでした。お笑いのピエロたちが、シルクには、付き物・・・といっても過言ではないですが、確かに、面白い・・・けど、ピエロたちに時間を割り当てすぎています。 今思い返すと、

前半は、

ひとつの空中ブランコでの女性のパフォーマンス

なが~い、トランポリンの上での新体操芸(よくあるバクテンの連続のパフォーマンス)

天井ちかくから吊り下げられた縄での男性のパフォーマンス

紐の上でバランスをとる女性のパフォーマンス

しか覚えていませんが・・・。ほかは、ピエロのパフォーマンスくらい。

ちょっと、紐の上でバランスをとっていろいろ芸を繰り広げるパフォーマンスには、ビックリ。紐は、地上からせいぜい、2mの高さ、そこに人間が乗るから、地上と人の足の裏までの高さは紐がたわむことにより、1m程度になってしまう。 その高さでパフォーマンスするのである。パフォーマンス自体はあまり文句はつけないけど・・・高さがひくすぎるだろ! 普通、10m、20mのかなり高さのところで、このようなパフォーマンスするんじゃない? ヒヤヒヤ度ゼロで、通常のサーカス以下!という感じでした。 ラスベガスでは、ありえない・・・・。

前半の終了15分前くらいから、なんか独り芝居?が始まり、なに?これ?レベルのパフォーマンスです。睡魔に襲われてしまいまい、休憩のベルがなるころには、寝てました・・・。

後半  前半よりは、魅力的な演技をそろえていました。

それぞれのパフォーマンスの表現は難しいですが、ひとつは、軟体女性2人によるパフォーマンス、これは、オーとか、ミスティアでも、出てくる類のパフォーマンスですが、これはベガス級!でした。 

最後の方に空中ブランコ・・・こちらは、普通のサーカス級(シルクというプレミアムは感じとれない)。 あとは、やっぱり、後半もピエロタイムが多いのです。

アレグリア2で全体を通していえるのは、音楽とコスチュームは、シルク・ドゥ・ソレイユを十分感じることができます。そして、ラスベガスにない独特だったのは、唯一、小柄な女性が、パフォーマンスの合間に、唄を歌う場面がところどころにありまして、とてもライブ感がありました。

後半の最後のほうで、あの有名な“アレグリ~ア~~♪”を歌い始めたときは、正直、俺“やっと終わるか・・・”と心の中で思ってしまいました。そしたら、隣のかみさんが、“やっと、終わるね!”と、俺に声を掛けてきました。えっ~!夫婦考えてることいっしょなんですね~。

なんか・・・いろいろ書いてしまいましたが、これらは舞台の狭さが原因なのだと思います。ベガスは各ホテルで、常設の舞台で十分広いところでパフォーマンスしている、また、装置(しかけ)も凄い。だから、お客さんが見たことないような魅力的なパフォーマンスを繰り広げることができる。 

アレグリア2は、舞台の広さ、装置に限界があるから、演出もも限られる・・・という印象を受けました。 チケットのお値段は、ラスベガスもアレグリア2の公園もほとんど同じなんですよね~。 ほんとうは、もっと、アレグリアが安くあるべきでしょうけど、日本を転々として公演するのに掛かる移動代や、仮設舞台設置にお金が掛かるのでしょう。

結論 

シルク・ドゥ・ソレイユとっても、ラスベガスのシルクと、アレグリア2では、大きな差がある。アレグリア2だけで、シルクのすべてと思うなかれ!シルクの最高の演出・パフォーマンスはラスベガスにあり!です。

*このコメントは、ラスベガスでシルクを学んだ個人的な見解でありますのでいろいろ書いたことお許しください。それだけ、ラスベガスのシルク・ドゥ・ソレイユは凄い・・・と理解してもらえればよいかと思います。

ラスベガスのシルク・ドゥ・ソレイユのオーとミスティア 

1.SWICH ON LAS VEGASをよろしくお願いします

2.ベガスカフェもついでだから、寄ってみるか・・・

3.旅行記を投稿お待ちしております

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2005年6月18日 (土曜日)

アレグリア

IMG_0511

本日、アレグリアの公演チケットが届きました。どうせ観るなら、SS席で。
楽天経由で申し込み。

皆さんも、いかがですか?まだ、まだ、チケットありますよ。
今秋、大阪と東京で追加公演予定(申し込みこちら)です。
 私は、まだ、まだ、先の11月5日のチケットをゲットです。それまでには、、1度ベガスに行っているだろうことと思いますが・・・。

いままで、シルク・ドゥ・ソレイユといへば、ラスベガス べラージオのオー(動画) と トレジャーアイランドのミスティア
を観たことがあります。いづれも、甲乙つけがく、これらのショーがよかったから、今回もアレグリアを観にいきたくなるんですね~。

楽天トラベル 海外航空券予約

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